【2022年】最低賃金の目安が決定されました

今年度の最低賃金の引き上げにつきまして、厚生労働省は過去最大となる全国平均31円の引き上げを目安として示しました。
採用活動時(就職活動時)に、適正な労働賃金が適応されているかご確認ください。
※2022年の最低賃金は同年10月頃の発効になります。各県によって差異がございますのでご注意ください。

都道府県最低賃金(円)引き上げ率(%)
埼玉9873.2
北海道9203.4
青森8533.7
岩手8544.0
宮城8833.5
秋田8533.7
山形8543.8
福島8583.6
茨城9113.6
栃木9133.6
群馬8953.4
千葉9843.2
東京1,0722.9
神奈川1,0712.9
新潟8903.6
富山9083.5
石川8913.5
福井8883.5
山梨8983.7
長野9083.5
岐阜9103.4
静岡9443.4
愛知9863.2
三重9333.4
滋賀9273.5
京都9683.3
大阪1,0233.1
兵庫9603.4
奈良8963.5
和歌山8893.5
鳥取8544.0
島根8574.0
岡山8923.5
広島9303.4
山口8883.6
徳島8553.8
香川8783.5
愛媛8533.9
高知8534.0
福岡9003.4
佐賀8533.9
長崎8533.9
熊本8533.9
大分8543.9
宮崎8533.9
鹿児島8535.2
沖縄8534.0
令和4年度 地域別最低賃金

厚生労働省が出しているその他の情報は下記からもご確認いただけます。


令和4年度地域別最低賃金額改定の目安について(厚生労働省より)

令和3年度地域別最低賃金額改定状況(厚生労働省より)

各地方最低賃金審議会が答申した結果(厚生労働省より)

最低賃金制度(厚生労働省より)

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